Color the Word
~カラー・ザ・ワード~
「Color the Word ~カラー・ザ・ワード~」へようこそ!
このゲームはNewYork Timesの人気ゲーム、「Wordle」をスクリーンリーダーでも遊べるようにリメイクしたもので、楽しく遊びながら英単語も覚えていけるという内容になっています。ぜひ遊んでみてください。
- 目的
- 毎ステージ、隠された5文字の英単語を、6回以内に当てること
- 遊び方・ルール
- (1) 下記「Play」ボタンを押下するとステージ1が始まり、最初のお題が設定されます。お題の単語は必ず5文字で、最初はすべての文字が伏せられた状態になっています。
- (2) お題の単語を予想し、画面上に表示されたキーボード、もしくは物理キーボードから入力してください。単語はEnterキーボタンの選択またはEnterキーの押下により送信されます。
- ※存在しない単語・5文字に満たない単語が送信された場合にはエラーが出力されますので、「Del」キーボタンまたはバックスペース/デリーとキーで入力内容を削除した後、再度単語を入力してください
- (3) 適切な単語が送信されると、画面中央に表示された文字、及びオンスクリーンキーボードの対応するキーの色が変わるようになっています。
- ※緑色に変わった箇所は「文字・位置共に正解している」もの、黄色く変わった箇所は「お題に含まれているが位置が異なっている」もの、灰色に変わった箇所は「お題に含まれていない」ものを示しています。
- なお、スクリーンリーダーでは画面中央の文字については「正解」・「場所違い」・「不正解」の何れか、オンスクリーンキーボードについては「Green」・「Yellow」・「Gray」の何れかを読み上げるようになっています。
- (4) 2回目以降はそれまでに入力して変化した文字色を頼りにお題の単語を予想してください。
- ※緑色の文字は正解しているので引き続き使う、黄色の文字は場所が違っているため他の位置に置き換えて使う、灰色の文字は含まれていないため避けるようにするなど。
- (5) お題の単語を当てて全ての文字を緑色に変えるとステージクリアとなり、お題の単語が更新されます。その際、単語を当てるのにかかった回数に応じて得点が加算されていきます。
- (6) 6回以内にお題の単語を当てられなかった場合にはゲームオーバーとなり、それまでに得た点数が最終得点となります。
- 自己ベストを更新するとランキングにスコアを送信することができるようになっています。トップ10以内にランクインできればニックネームがランキングページに掲載されますので、ぜひ挑戦してみてください。
本ページの著作権については、以下のアイデア・ツールを除き、全てLuxcess Tech(naokiluca.com)が所有しています。無断で再利用・再配布することは禁じられていますので、ご注意ください。
howler.js(効果音再生): Copyright (c) 2013-2021 [James Simpson](https://twitter.com/GoldFireStudios) and [GoldFire Studios, Inc.](http://goldfirestudios.com
各種効果音: Copyright © ポケットサウンド 2011-2023 AllRights Reserved.
ゲームの基本イメージ・アイデア: Wordle(New York Times)
その他、本ページの内容・著作権情報についてはサイト情報ページをご参照ください。